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曹洞宗梅洞山 岩松院

  • (c)岩松院
    (c)岩松院

曹洞宗の寺院で、文明4年(1472年)開創の古寺。本堂の天井に描かれた葛飾北斎の大作「八方睨み鳳凰図」で知られる。畳21畳の大きさがあり、作成から170年以上たっているが塗り替えは一度も行われていない。境内には、豊臣秀吉の重臣であった「福島正則公霊廟」や、小林一茶の句碑が建つ「蛙合戦の池」、歴史哲学者・由良哲次博士の歌碑などがある。

  • 所在地
    長野県小布施町雁田604
  • 拝観時間
    4月~10月/9:00~16:30、11月/9:00~16:00、12月~3月/9:30~15:30
  • お休み
    法要および行事の日(詳しくはホームページをご参照ください)
  • 料金
    拝観料/一般300円、小学生100円
  • お問い合わせ
    曹洞宗梅洞山 岩松院
    Tel:026-247-5504 
  • アクセス
    JR「長野駅」から長野電鉄「小布施駅」~徒歩30分もしくは町内周遊バスおぶせロマン号約25分「岩松院入口」下車

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