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足利花火大会

毎年8月第1土曜日に開催される伝統のある花火大会で、渡良瀬橋の完成を祝って打ち上げた明治36年から続いている。足利夏まつりというまつりの最後の締めくくりを担うイベントで、北関東最大規模の花火は毎年多くの人出があり、全市民が楽しめる夏の風物詩として定着している。

前回の情報

「足利夏まつり」のクライマックスを飾る足利花火大会は、明治36年(1903年)から続く伝統ある花火大会で、関東有数の規模を誇ります。日本の名玉花火やワイドスターマインをはじめ、仕掛花火、大ナイヤガラなど、約2万発の花火が繰り広げられます。例年約50万人以上の人出で賑わうことから「50万人の夕涼み」とも呼ばれます。

打ち上げ数:2万5000発、昨年度2万5000発 観客数:50万人、昨年度54万5000人 臨時トイレ140基

※イベントの内容が変更になる場合もあります。ご確認ください。

  • 開催日時
    2019年8月3日
    19:00~20:45 ※荒天の時は翌日に順延
  • 開催場所
    栃木県足利市 渡良瀬川河畔 田中橋下流
  • イベント料金
    有料観覧席あり
  • 主催
    足利夏まつり実行委員会
  • お問い合わせ
    足利夏まつり実行委員会(足利商工会議所内) 0284-21-1354

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開催場所

渡良瀬川河畔 田中橋下流

  • 所在地
    栃木県足利市伊勢南町
  • アクセス
    JR両毛線「足利駅」から徒歩5分

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